洗濯機上の「もったいない空間」を何とかしたい!
こんにちは、三兄弟次郎です!
皆さんの家の洗濯機の上、空いていませんか?
「このスペース、何かに使えないかな…」と毎日思っていたのですが、ついに重い腰を上げました!
今回は、ホームセンターで手に入る便利なアイテムを使って、洗濯機上のデッドスペースに棚をDIYしてみました。
意外と簡単に、しかも頑丈な棚ができたので、その様子をブログでも紹介します。
今回のDIYの秘密兵器「下地センサー」
棚を取り付ける上で一番重要なのが「強度」です。
適当な場所に取り付けて、棚が落ちてきたら大惨事ですよね。
そこで今回活躍したのが、以前も紹介した「下地センサー」!
壁の裏にある木の柱(下地)を探し当てる必須アイテムです。
動画では、センサーを使って慎重に場所を特定し、レールを取り付けていく様子をノーカット気味でお届けしています。
「電気配線大丈夫かな…?」とヒヤヒヤしながらビスを打ち込むリアルな緊張感もご覧ください(笑)。
可動式だから使い勝手抜群!
今回使用したのは、レールにブラケット(棚受け)を差し込むタイプの金具です。
- 高さ調整が自由自在:収納するものに合わせて棚の位置を変えられます。
- 増設も可能:今回はブラケットが1セットしかなかったので1段ですが、後から段数を増やすことも簡単!
板は70cmにカットしたものを使用。
最後はガッチリと固定して、揺すってもビクともしない頑丈な棚が完成しました!
動画で作業の全貌をチェック!
言葉で説明するより、実際の作業音や取り付けの雰囲気を見ていただいた方が分かりやすいと思います。
特にDIY初心者の方は、下地探しのあたりなど参考になるかと思います。
「大成功!」と自画自賛した今回のDIY、ぜひ動画で最後までご覧ください。
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それでは、また次回の動画でお会いしましょう!